まとめサイトビルダーなら大手まとめサイトの記事が再現可能!

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すでに人気になっている大手まとめサイトの記事を自分なりに編集しなおし、

自分のまとめサイトに投稿したいと考えたことはありませんか?

 

記事を丸ごとパクるということではなく、

スレッド内容自体が十分面白い出来になっているので

大手まとめサイトで消されてしまったコンテンツを復活させたり、

編集方法を変えて記事にしたいということです。

 

こういうことって、まとめサイトを運営したことがある方なら

一度や二度は考えたことがあると思うんです。

 

 

 

普通だったらどうやって編集元のスレッドを探すかというと、

ターゲットとなる記事の最下部や記事の最初の方にある

「編集元URL」や「元スレッドタイトル」等を参考にします。

 

inyo-moto 2ch 2

 

 

inyo-moto 2ch

 

 

ですが、この「編集元URL」や「元スレッドタイトル」が

記載されていないまとめサイトも多いんですよね。

 

記事内容から2ちゃんねる掲示板内の「板」を推測して、

地道に編集元の記事を探すこともできますが、

これはかなり時間がかかりますし、けっこうな労力を要します。

 

それで、編集元を探しているうちに面倒くさくなってしまい、

アクセスが集められることが確実な記事の投稿を諦めてしまう…

 

 

私の場合、そういった煩わしさから逃れるため、

最終的に記事を丸ごとパクるという暴挙に出てしまい、

自分のまとめサイトに投稿した記事がノーインデックスになる

(検索エンジンに表示されない)という事態を招いたこともあります。

(⇒記事を丸パクリして検索圏外へ

 

 

相互リンクや相互RSS、アンテナサイトからのアクセスがあれば

ノーインデックスになっても軽傷で済みますが、

検索エンジンからの流入が全アクセスの半数近くあったので、

このときは正直ヘコみました。

 

 

 

ところが、まとめサイトビルダーを使い始めてからは、

いままでの悩みがウソのように吹き飛びます。

 

 

なぜかというと、まとめサイトビルダーには

大手まとめサイト等の記事の一部をコピー&ペーストすることで、

転載元URLを自動的に検出する機能が備わっているからです。

 

tensaimoto-tokutei

 

この機能を使って転載元記事を特定し、

自分の好きなように編集しなおしてから投稿すれば良いわけです。

 

まとめサイトビルダーをもっと早くに知っていれば、

グーグルから検索ペナルティを受けることもなかったのに…

と、この機能を知った時は愕然としましたね。

 

 

大手まとめサイトが使っている転載元記事を丸裸にできれば、

自分のまとめサイトが”大手”と呼ばれるようになる日も

そう遠くはありません。

 

なぜならば、大手まとめサイトと、自分のまとめサイトとの間にある

『差』を埋めることができるからです(少なくとも記事に限っては)。

 

 

まとめサイトビルダーは2ちゃんねるのスレッド編集に

非常に有効なツールです。

 

有料ソフトではありますが、

これからまとめサイトの運営を始める方は

買っておいて損はないと思いますよ。

まとめサイトビルダー特典付きレビュー

 

 

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